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経過報告 enzyme

2009年06月24日 14:48

ここ何日か、坐骨神経痛に完全にダウンしてました。

サーノ博士の認識療法(読書療法)を始めて数日間は
痛みの気配がすると叱り飛ばして中断させたり、とうまく
行っていたのですが、ちょっと注意力が落ちると容赦なく
痛みにとりこまれてしまい、イタタタタ、ばたん、ひぃぃぃと。
寝込み始めると起き上がれなくなります。

「安静にすればするほど回復が遅れる」

という意味がわかってきました。

でも痛みを叱り飛ばすのも、相当気力がいります。
まず痛みをこらえるのだけでも精一杯なところ、
そこからさらに痛みに向かって「オ~ラ」と怒る。
痛みが強烈だと怒るパワーすらでない。

痛みと、こちらの気力の、我慢比べ、になってます。

今のところ負け続け・・・。

痛みと戦うつもりはないのですが、
痛みを「受容する」ということがどういうことか
まだよくわからない~。わかったら治るかな。

来週は仕事復帰したい!とひそかな目標を胸に


参考まで、坐骨神経痛は「臨床的に最も激しい痛み」
だそうで・・・、私の場合はどんな感じかというと、

左ふとももとふくらはぎの裏全体が、
こむらがえりのようなピーンとつるような痛み、
筋肉なり筋なりを素手でわしづかみにされるような痛み、
と表現できると思います。

痛そうでしょう!!うふ。


でも痛みがないときもあるのです。
特に夕方から夜にかけての数時間は快調。
痛みがなく立ってられるってなんて幸せなんだろう、と
かみしめてます。

さー、回復までもう一息~。


生ジュースも快調です!


enzyme(n) 酵素
[e'nzaim]


腸内は酵素いっぱいで細胞元気。


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